手作りピザのトッピング

最近はまっているのがピザを作ることです。ネットで自分で作るピザ生地のレシピを発見したのでそれを参考にしてピザ生地を作ってます。
ピザ生地はうまく作れるようになったのですが、最近の悩みは生地の上に何をのせるかということ。ついつい同じようなものをトッピングしてしまうのでマンネリになっているんです。
一番よくやるのが市販のピザソースにブロッコリーとソーセージとチーズをのせるというもの。だいたい家の冷蔵庫にいつも入ってるものでできてしまうので思いついたときにすぐできるのが良い点です。
でもこればかり続くと飽きてしまうのが困りもの。家族にもたまには変わった味が食べたいと言われてしまいました。
それで次に考えたのが、マヨネーズとコーン、スライスした玉ねぎ、ベーコン、チーズという組み合わせです。これは結構好評でした。コーンと玉ねぎが意外と合うことを発見してしまいました。どっちも焼くと甘味が増して美味しいんです。
でもこればっかりでは再び飽きてしまうだろうと予測して、新たなトッピングを考え中です。マヨネーズにはジャコも合いそうだしなぁ、とか、照り焼きチキンは絶対美味しいよね、とか、そんなこと考えているだけで幸せなのでした。

ひとりで行くの?

今日の予定は耳鼻科に行く母に付き添ってから、自分が通院している病院に行くというものでした。母は耳鼻科に通うようになって3回目の通院日です。初めて受診したときは私も一緒に行ったのですが、個人で開業している小さな耳鼻科なので場所がよく分からなくて、途中で道に迷ってしまいました。通りすがりの人に尋ねて、ようやくたどり着いたんです。2回目の受診のときは、母が耳鼻科までの「道は覚えたから一人でいける。大丈夫。」と言うので、ついていくのをやめました。でも帰って来るなり開口一番、「道に迷って、迷って困った」と言うのです。「どおりで帰りが遅いわけだ」と私の心の声。そして3回目の受診。前回のことがあるので、前日についていこうかと声を掛けると、そうしてほしいとの返事。そのつもりで段取りをしていたら、当日になって「ひとりで行ける。道は覚えてる」と言いだしたのです。「大丈夫かなぁ」と私の心の声。結果、今日も母は迷いながら耳鼻科にたどり着いたようです。だけどたどり着くんだから、「まっ、いいか!」(私の心の声)

夜中にお腹が空いてしまった

夜、テレビを観ていたら急激に眠くなってしまったので、こりゃいかんと布団に潜り込み、いつもより随分と早い時間に眠ってしまいました。すごくスッキリして目覚めた時は、夜中の3時でした。もう一眠りしようと布団に再び潜りこんだけど、やっぱり眠れない。そのうちお腹も空いてきました。こんな時間にものを食べたら、デブまっしぐらだ…と思いながら耐えるけど、耐えれば耐えるほどお腹が痛いくらいに空腹を訴えてきて、朝まで持ちそうにないのです。仕方がないから台所へ行って、ネズミのようにガサゴソしてみました。なるべくカロリーの少なそうなものは無いかと探したところ、いつかダイエット用にと買ってあったこんにゃくラーメンを発掘しました。空腹時のこんにゃくラーメンがこんなに美味しいとは…!無事にお腹も満たされて、大満足で再び眠りにつけました。

量が多すぎました

先日主人と海鮮丼を食べに行ってきました。山口県にある角島という島にあるお店です。わたしは胃がもたれやすいので、あまり量が食べられません。夕方になってやっとしっかりお腹がすくという感じです。海鮮丼を食べに行ったお店は、超特大の大盛りでした。わたしは海鮮丼、主人は刺身定食を注文しました。刺身一切れ一切れが分厚く、大きく、5枚くらい食べたらもう満腹になってしまいました。わたしはどうしても食べきれない時はよくおかずだけ食べてご飯を残すことがあるのですが、そこの海鮮丼はおかず(刺身)だけを食べるにしてもすごい量だったので残してしまいました。金額は2200円でお高めだったのですが、おいしいから高いのだと思っていました。量もすごいからこの金額だったのかと食べた後に思いました。わたしがもし経営者だったら、刺身の大きさを半分にして薄さも半分にして1000円で販売したいと思いました。あまり量が多すぎると気持ちが悪くなってしまうのだなと思いました。

本ばかり買っても…

昔作っていた人形のお洋服をまた作ろうと思って、本を探しています。今はもう絶版になっている本ばかりで、けっこうなお値段がついているものが多くて、買うのを悩んでいるんですが、その中から、とりあえず、昔持っていたけど処分してしまった本を買うことにしました。もともとは600円ぐらいだと思うんですが、今は2000円超で出品されているものもあって、びっくりです。
オークションやフリマアプリで色々探して、なんとか1000円以下で買うことが出来ました。で、その本がまだ届いてないのに、今度は他の本が欲しくてしょうがないという困った事態になってます。人形の洋服の本って、作り方が適当、じゃなくて、簡素に書かれているものが多いんですよね。洋裁の知識が全くない人だと、たぶん縫えないです。自分も自信がないので、つい、「初心者でも縫えました」みたいなレビューがついている本が気になっちゃって。そんなに本ばっかり買っても仕方ないとわかっていても、ついついオークションを覗いてしまう私でした。

シングルマザーは余裕がないから恋愛できない

シングルマザー(バツイチ子持ち女性)は、自分自身の内的要因と、周りの方が持つシングルマザーへのイメージという外的要因があるため、恋愛するのが大変だと思います。内的要因を一言で表すならば、あらゆる面で余裕がないことが理由だと思います。まずは金銭面です。経済的な余裕が無い中で子供を育てて行かなければならない、日々の生活費を捻出しなればならない、自分の老後のための貯金をしなければならないとなると、交際費は節約したいものです。次に、時間に余裕がありません。仕事が終われば、子どものために食事をつくったり世話をしたり、子どもが寝てから副業をしているという話も耳にします。仕事が終わってからデートというのは難しいので、なかなか異性と親しくなるチャンスや出会いの機会を作るのは難しいです。最後に、精神的な余裕の無さです。経済面や時間に追われていると、日々のことをこなすことに精一杯で、恋愛のことを考える余裕を持てません。また、自分に恋人ができたら子どもはどう思うだろうと考えたり、子どもが恋人と仲良くなれるだろうか、ひいては将来的に恋人を親として見てくれるだろうかと考えたりします。子どものことだけではなく、気になる人がシングルマザーについてどう思うかや、その親御さんが自分についてどう思うかも気になるところです。好きになったから恋愛に発達させたい!と、行動に移すということにハードルを感じてしまうのです。このように、バツイチ子持ち 出会いがあったとしても内的要因のせいで恋愛に踏み出せないかたが多いのではないかと思います。しかし、内的要因がクリアできても、外的要因が恋愛を阻むこともあります。シングルに対するイメージが決して悪くなくても、恋愛に発展するとなると、お子さんと仲良くできるだろうかと考えたり、結婚が最終目的であれば、養子縁組云々と考えていくと、もし奥手なかたなら諦めてしまいそうな課題があります。せっかく良い出会いがあっても、内的要因もしくは外的要因のどちらかが阻めば、恋愛に発展することが難しくなってしまうのです。そのためシングルマザーは恋愛するのが大変なのです。

乳歯の生え変わり

先日息子の歯が抜けました。 同い年の子はすでに何本か抜けているのですが息子のはまだで、まだかまだかと毎日チェックしていました。 グラグラし始めてからが長いんですよね。 友人はもう抜けてもいいころに引っ張ったと言っていたのですが、肝心の息子は自然に任せると言い怖がっていました。 でも気になるのか食事をする時にも歯が当たらないようにしてみたり、舌で触ったりしていました。 そうこうするうちに歯が下がってきたので、やっぱり抜こうかと言うと怖いからヤダと言われその繰り返しです。 でもある時お風呂上りにはしゃいでいたらコロンと床に何かが落ちる音が聞こえました。 そして何かを探す息子。 どうしたのかと聞くと手に抜けた歯がありました。 そしてその口は見事な隙間が。 本人は自然に抜けたことで何の痛みもなかったことに喜んでいました。 私たち親や祖父母は初めて抜けた歯に喜び、笑う息子の口元に目がいって笑ってしまいました。 抜けた上の歯は地面に埋めて、下の歯は屋根に投げると昔言われたことがあったのでそのうち地面に埋めてこようと思います。 息子は次はどの歯が抜けるのか楽しみにしているようです。